リレーショナルデータベース用語 公開日:2020年7月15日 OracleSQL ▼表(TABLE) リレーショナルデータベースの基本的な記憶域構造。 表は列の集合と表名で定義される。 ▼行(ROW) 表に格納されている1件1件のデータ単位。レコードとも呼ぶ ▼フィールド 行と列が交差する「値を格納する部分」。各イールドには値を1つだけ格納できる。 フィールドに値がない場合は、NULLが入る。または、NULL値が含まれるという。 ▼NULL値 フィールドに値が格納されていない状態を表す特殊な値。 空白(スペース)や数値の0とは区別される値となる。 関連記事 DELETE文とTRANCATE文のデータ削除方法の違いについて第6章 グループ関数とデータの集計9.3 リカバリの実行3.2 EM Expressの使用方法HAVING句とWHERE句の違いPL/SQL のサブプログラムのオーバーロード 投稿ナビゲーション リーレーショナルデータベースとは主キーと外部キー